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Printlink Series <プリントマネジメントシステム>

コニカミノルタヘルスケア株式会社


概要

「アクティブな院内ネットワーク構築を支援」
Printlinkシリーズは接続する各種モダリティーの画像信号をDICOMに準拠した画像データに変換し、出力することが可能。

お勧めユーザー医療機関等
製品形態ハードウェア 
メーカーサイトhttp://www.konicaminolta.jp/healthcare/products/laserimager/printlink

特徴

PrintlinkによるImager Networkの構築支援
■ Printlink 5-IV,ID,IN
Printlink 5-IV・IDは、各診断装置から出力される信号を世界標準規格DICOM3.0(Print Management Service Class)のプロトコルに変換することで、イメージャーシステムのためのオープンなネットワーク環境を提供するユニットです。 更に、Printlink 5-INと組み合わせることで、Printlink 5-INがもつ各種ライセンス(オプション)機能が可能になります。
Printlink 5-INは、DICOMモダリティからのネットワークプリントを可能にします。 また、各種のライセンス(オプション)を付加することにより、画像サーバーやビューワー等に画像転送を行なうストレージ、自動文字認識機能による画像データーから患者様情報の抽出、認識した患者様氏名・ID番号などをフィルム欄外に拡大プリント、MWM対応など、ネットワークの拡張性が広がります。

PrintlinkによるImager Networkの構築支援

■ Printlink 5-IV,ID,IN


 Printlink 5-IV・IDは、各診断装置から出力される信号を世界標準規格DICOM3.0(Print Management Service Class)のプロトコルに変換することで、イメージャーシステムのためのオープンなネットワーク環境を提供するユニットです。 更に、Printlink 5-INと組み合わせることで、Printlink 5-INがもつ各種ライセンス(オプション)機能が可能になります。

Printlink 5-INは、DICOMモダリティからのネットワークプリントを可能にします。 また、各種のライセンス(オプション)を付加することにより、画像サーバーやビューワー等に画像転送を行なうストレージ、自動文字認識機能による画像データーから患者様情報の抽出、認識した患者様氏名・ID番号などをフィルム欄外に拡大プリント、MWM対応など、ネットワークの拡張性が広がります。


患者情報の認識性向上


自動文字認識機能を活用し、Printlink5-INでは、認識した患者氏名・ID番号などをフィルム欄外に拡大してプリントが可能です。
プリント後のフィルム取り扱いが大幅に扱いやすくなるとともに患者取り違えなどのリスク回避に貢献いたします。
プリント文字の大きさは、大中小が選択可能です。

 

 

 

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